z ★ 糖尿病の完全治癒を果たした思考をあなたへ!!糖尿論-糖尿病が教えてくれた「自分」を生きるための「超」人生哲学 ★
あなただけにこっそり教える 糖尿学校からの卒業を実現させた「完治脳」

「これだけは、まさとに言っておこう」と世間の糖尿病患者がとりあえずぶつけてくる質問に、
果たしてランゲルハンサーまさとは何と答えるのか?


※下記はお医者様が運営する糖尿病掲示板での一コマです。
(Q=糖尿患者の投稿者、A=医師。個人情報を特定できる記載は一切致しておりません)


Q:私は5年くらい糖尿病とつき合っています。
福祉に興味がありホームヘルパーの資格を取りいろいろ面接を受けました。
しかし「糖尿病」と履歴書に書くたびにそれだけで落とされてしまう感じなんです。
特養ホームや医療施設での仕事は糖尿病患者のレッテルがある限り無理なんでしょうか?

A:かなり不安定でインスリン注射していてもしばしば無自覚の重症低血糖を起こす
ような状況なら難しいかもしれませんが、そうでなければ無理とは思えません。
その施設の管理者・経営者の考え方によるかもしれませんが、逆に活かせる場所も
あるのではないかと思います。


この会話、あなたはどう思いますか?


なるほど、医学的見地から見れば、これ以上に正確な解答はありませんね。
でも、なんだか話がかみ合っていない気がするのは、私だけでしょうか・・・?

私には、この質問をされた方は、自分の症状の仕事への適正云々が聞きたいのではなく、
私はこの病気故に差別されているのではないの?いえ、きっとそうよ。そうなんでしょ?」といった、
「心の叫び」を聞いて欲しい、という想いがヒシヒシ伝わった文章なのですが・・・

この掲示板でこの医師は、他の患者の質問にも、理路整然とした「医学的見地」で回答なさっていましたが、最後には、

どうして こう医者はすぐ破滅するとかひからびるとかいうのでしょうか?
先生もそういうお考えの人なのでしょうか?? 少しでも数パ−セントの可能性があると信じてがんばってる人に対しては はっきり言うのもどうかと医者を見てて思います 現に私は それなら食ってやるかと... 最近動きたくもないし...
このようなことを書いても単なる ストレスなので それでは...
お世話になりました


確かに医師といえども全能ではありませんし、内科医に精神面のケアを求めるのは酷だと思います。
但し精神科医が、ネット上で通院時と同質の無料カウンセリングをしてくれるでしょうか?


例えば実際に弁護士さんに相談するときは、30分間で5000円かかります。また、病院の精神科で検診を受ける時も無料ではないですよね。

つまり、専門領域の情報や知識を得るためにはある程度のお金がかかるという事。
お医者様が無料カウンセリングを行わないからと責めたてる事はお門違いですよね。


申し遅れました。こんにちは、ランゲルハンサーまさとです。

といっても最早(もはや)ご存知無い方の方が多いでしょうね。
10年以上も前に驚愕の糖尿病の超術改善冊子「糖尿病完治へ!!血糖値767からの奇蹟のランゲルハンス育成日記」 を発表し、ブログ「ランゲルハンサー?まさとのスイゾウ飼育記」でも世間一般で言われている糖尿病治療に一石を投じ、全国の糖尿病患者の間で何かと話題の的だった「元」糖尿病患者です。

おかげさまで旧ブログは『人気ブログランキング』の上位に定着し、糖尿関係のインターネットサイトやSNSサイトでも『ランゲルハンサーまさと』の名は広く知られるようになりました。

そして退院後1年か月での糖尿病完治実現後、それに比例するかの様に、本編冊子への質問以外の、個々の病状に関する相談などの、本来であればお医者様が回答すべき内容に関するお問い合わせも増えてきました。

当然の事ながら、個々の病状に対してのアドバイスを医師免許のない私が行う事は薬事法違反に該当しますし、当然そのようなメールにはお答えしてきませんでした。

しかし、私にそのようなご質問が多々寄せられたという事は、現在通院している病院の医師の回答だけでは不十分で、糖尿病改善、完治を実現した稀有な人間と「人 VS ひと」としての意見が聞きたい、と感じている患者さんも多いという事なのでは、と感じました。

もちろん私は病院の医師の見解は、医学的見地から間違っているとは思いませんし、「糖尿病」という「病気」に対する回答としては、正確無比なものであると断言出来ます。

しかし、「糖尿病」を抱える患者の「心の声」という事に関しては、同じ病気を体験した人間でしか共有できない事は多いと思います。

事実私も闘病中、既存の糖尿医学書や医師の見解に「心のすれちがい」を感じたひとりですから。

「私が知りたいのは、そんな事じゃないんだ!!」と感じた事しばしです。



「もし私だったら、こんな回答するのに・・・



この小冊子に記載されている内容は


原因不明のIDDMなのですが、私にも治る可能性はありますか?

あなたの言う「真性IDDM」とは?また、1型と2型について、どのようにお考えですか?

今の病院は毎回会計を間違えるし、受付の対応も悪い。
  担当医との相性も悪いので、転院を考えていますが・・・


インスリン注射を使うと太ると聞いたのですが、、、

 「糖尿病」と履歴書に書くたびにそれだけで落とされてしまう感じです。
   医療施設などの仕事は糖尿病患者のレッテルがある限り無理なんでしょうか?



といったような、GTCメンバー様(グッバイ糖尿サークル:「〜完全版〜糖尿病完治へ!!血糖値767からの 奇蹟のランゲルハンス育成日記」をご購入された方々)や一般の方まで、今まで私に寄せられたメールで興味深い質問や、各種糖尿病掲示板などに記載されていた事柄に対し、Q&A形式で、独自の見解での私論を語っています。

今後私の集大成の情報冊子「〜完全版〜糖尿病完治へ!!血糖値767からの 奇蹟のランゲルハンス育成日記」の購入をご検討されてらっしゃる方にとっても、私との考え方の違いがあった場合など
を考えると、安心してお求めいただけないでしょう。
決してお気軽な値段の商品でないことは、私も充分認識しています。

「執筆者の考え方を踏まえた上で、冊子購入を検討したい」。そうお考えの方もいらっしゃるのは当然です。

また、現在糖尿病ではないけれども、ご自身の現状が気にかかってらっしゃる方にしても、ご自身の今後のウェルネス(予防医学)として、実際に糖尿病を発症し、それを克服した稀有な人物の、闘病過程での思考を垣間見たい、という考えもあるかと思います。

そこで今回、私が糖尿病を完治させる上で持ちつづけた私の基本理念等が詰まったこの小冊子、旧販売価格¥3,500でしたが今回の再提供に際し、コンビニ弁当2食分程度の破格のお値段で再提供する事としました。 




【濃密、誠実なQ&A!この小冊子の性質&ご注意していただきたい事項】


・この小冊子の内容は、以前私にお送り頂いたメールでの質問への返答、患者間での通説などを、様々な根拠、理念を基に私論で綴ったものです。 それゆえ既存医学の考えとは合致しない思考も多々含まれていますが、あくまでも私独自の「見解」であり、思考の共有、正当性を強要するものでは御座いません

・この小冊子をお読みになった場合、糖尿病に結果を出した私から、あなたの糖尿病改善に微力たりとも益のある、何らかのヒントを得る事が出来る事と思います。
しかし、自分では何も改善への努力もしないで、「フンッ、どうせ〜」としたり顔で吹聴し、改善している人間に嫉妬心および嫌悪感を抱く様な方には、本小冊子をお読みになっても、おそらく時間の無駄になる内容だと思います。

なぜなら本冊子は、ご自身の糖尿病改善、完治への可能性を信じて、前向きな熱意をお持ちの方々のみ、共感出来る内容で綴られていますからね。
真偽の程は御自身の眼で確認なさってくださいね。



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★販売価格:¥3,500

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定価:25,800円(税込)

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